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ブロッサム・ブロッサム
エロいことは単純に愛と夢であればいいなと思うのですが
いかんせん下品多めですみません。
以下、短いのまとめ。
いかんせん下品多めですみません。
以下、短いのまとめ。
|贈り物
「ヨーコから今日新作が届きまして。」
「ワンピース?」
「はいー。普段の可愛い系とー、あ、少しフォーマルな感じの大人っぽいのも入ってました。ちょっとセクシーな感じ?先輩が見たら思わず脱がしたくなるような?ぎゃはぁ。…あ、それから学生時代のセーラー服も。」
「…」
「先輩? …セーラー服は嘘ですよ?」
「…」
|どっちもどっち
「ちょ、先輩何するんですか!」
「別に。ほら、大体お前いっつも最中目ぇ瞑ってんだから変わんねぇだろ。」
「何言ってんですか!全然違いますよ!変態!」
「うるさい、ほら、後ろ向けよ。」
「あ、このネクタイ、先輩の匂い。」
「お前も十分変態だろ。」
|はじめて
「のだめ死ぬかと思いました。」
「そんなに痛かった?」
「それもですけどー。のだめ、幸せすぎて。死んでもいいくらいでした。」
「…バカのだめ。」
|身もふたもない
「CDで聞くよりも、やっぱり生のピアノやオケの音は違いますよね?サッカーや野球も生中継の方が臨場感がありますよね?それから、生ビール。先輩はワインの方が好きかもしれないですけど、生ビールも好きでしょ?」
「…なに?」
「やっぱり先輩、生の方が好きなのかなー、と思いまして。どうですか、今日あたり、コンドームなんて存在忘れちゃうっていうのは!」
「…お前こそ生半可な気持ちで言ってんじゃねぇぞ。あ?」
「…うまいこと言いますね。」
「出来たらどうするんだよ。お前は相変わらず俺を萎えさす才能に長けてんなぁ?」
「…そんなつもりじゃないのに。のだめは構わないのに。」
「…え?」
「…先輩今日はもう萎えたんでしょ?」
「え。」
|オペラ編の合間とか。
「なんていうか、脱がすより着せてやる方がエロいっていうのがな。千秋のむっつりの本領発揮というか。お前はとことん絵になる男だよ全く!しかしなー、そこまで我慢出来なかったわけ?やっぱり実家にいる間は自由に出来なくて溜まってたの?あいにくオレはお前が丁度のだめのワンピースのファスナーを上げてるところしか見れなかったのが残念だったけど、大丈夫!千秋が空き教室でエロいことしてたなんて誰にも言わな…」
「峰、」
「…ちょ、っと待ってって。それ、オレの持って来たヴァイオリンだろ。いや、オレ今回は弾かないけど。いや、それは困るから、千秋、いや、オレは何も見てない。見てないから…! すみませんでした…!」
「ヨーコから今日新作が届きまして。」
「ワンピース?」
「はいー。普段の可愛い系とー、あ、少しフォーマルな感じの大人っぽいのも入ってました。ちょっとセクシーな感じ?先輩が見たら思わず脱がしたくなるような?ぎゃはぁ。…あ、それから学生時代のセーラー服も。」
「…」
「先輩? …セーラー服は嘘ですよ?」
「…」
|どっちもどっち
「ちょ、先輩何するんですか!」
「別に。ほら、大体お前いっつも最中目ぇ瞑ってんだから変わんねぇだろ。」
「何言ってんですか!全然違いますよ!変態!」
「うるさい、ほら、後ろ向けよ。」
「あ、このネクタイ、先輩の匂い。」
「お前も十分変態だろ。」
|はじめて
「のだめ死ぬかと思いました。」
「そんなに痛かった?」
「それもですけどー。のだめ、幸せすぎて。死んでもいいくらいでした。」
「…バカのだめ。」
|身もふたもない
「CDで聞くよりも、やっぱり生のピアノやオケの音は違いますよね?サッカーや野球も生中継の方が臨場感がありますよね?それから、生ビール。先輩はワインの方が好きかもしれないですけど、生ビールも好きでしょ?」
「…なに?」
「やっぱり先輩、生の方が好きなのかなー、と思いまして。どうですか、今日あたり、コンドームなんて存在忘れちゃうっていうのは!」
「…お前こそ生半可な気持ちで言ってんじゃねぇぞ。あ?」
「…うまいこと言いますね。」
「出来たらどうするんだよ。お前は相変わらず俺を萎えさす才能に長けてんなぁ?」
「…そんなつもりじゃないのに。のだめは構わないのに。」
「…え?」
「…先輩今日はもう萎えたんでしょ?」
「え。」
|オペラ編の合間とか。
「なんていうか、脱がすより着せてやる方がエロいっていうのがな。千秋のむっつりの本領発揮というか。お前はとことん絵になる男だよ全く!しかしなー、そこまで我慢出来なかったわけ?やっぱり実家にいる間は自由に出来なくて溜まってたの?あいにくオレはお前が丁度のだめのワンピースのファスナーを上げてるところしか見れなかったのが残念だったけど、大丈夫!千秋が空き教室でエロいことしてたなんて誰にも言わな…」
「峰、」
「…ちょ、っと待ってって。それ、オレの持って来たヴァイオリンだろ。いや、オレ今回は弾かないけど。いや、それは困るから、千秋、いや、オレは何も見てない。見てないから…! すみませんでした…!」
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