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映画感想 1
ネタバレ含みつつの感想なのでご注意下さい。
大まかな順を追っての思い出し感想です。
ダラダラと長くなっちゃった。(だって忘れないうちにと思っていると…)
なんとなく、のまとめ感想はいっこ上のをどうぞ。
大まかな順を追っての思い出し感想です。
ダラダラと長くなっちゃった。(だって忘れないうちにと思っていると…)
なんとなく、のまとめ感想はいっこ上のをどうぞ。
冒頭のテルミンから始まり、ノクターン(はなかったけど)の台詞まわし
峰と真澄ちゃんの登場、、、は、早いな展開…。
ペースに慣れる迄は早ぇ〜と思って見ていた。
というか、引っ越しシーンで、なんか普通にラブ空気振りまいてる千秋に
わぉ。と思っていました。ターニャもフランクもそこにいるのに。
後編では、前編とがらりと変わって切なさいっぱい、と色々な所で
読んでいましたが、ピックアップしていけば、
一番最初に切なくなったのが、ターニャが「なんで私はもっと時間を大切に〜」
のところが、妙ーっに泣けた。黒木君とのラブは原作の最後の楽譜一音指差しが無かったので
あのシーンだけでしたが、この2人は可愛らしくて好きだな。
清良の演奏シーン、あれ、峰のこと見つけてるのかと思ってたよ…。
で、峰が涙ぐむから。こっちも涙ぐんでしまったのでした。
コンクール会場ではちゃんとランランの宣伝もされていましたね。
そしてあっという間にラヴェル。そうだよね、時間無いよね
(と本当に見ている最中に思ってしまっていた)
ラヴェルでは、ここで変態の森かぁ!と。(前編の長さを監督がすごく気にしていた、というのを
意識して妙に長さチェックして見てしまっている自分が嫌でした。…可愛かったよ!)
オクレール先生に最後迄「理由を…」と言うところが切なかった。
聞く耳持たないというか、いっぱいいっぱいになっちゃってるんだろうなぁ…と。
つぶれ肉まんのところは、肉まん感はあまり無かったけど
千秋が横からガシっと抱くのが良かったです。チキンの丸焼きはそこで出るか…。
『のだめさん、ハイ!』『のだめさん、ハイ?』は
映像ならではのテンポだと思いました。お客さん笑ってたなー。
そして続く特訓シーン。「寝る、昼に起こせ」の横寝千秋にどうしようもなくグッときた。
あと、私的に、こたチュウも外せませんでしたが、それより
こたつのあの狭いスペースに2人並んで横になってるところの方が萌えました。
原作でもそうですが、泣きポイントは映像化されても同じでした。
Ruiのラヴェルの演奏最中に、のだめが自分を見てしまうところ。
原作では一瞬でしたが、映像であそこまでたっぷり見せられて。余計に苦しくなったよ。
楽しそうなのだめが、すごくすごく切なかった。
その後の千秋の部屋に帰ってからの「それとものだめ?」の後!
「あ、じゃぁ…」 …そこは、千秋を映してほしかった… …!
しかも翌朝なのが早いよ!千秋の背中、映してよ!(変態)
で、やっと出てきたミルヒ。キレイな縦ロール…。
のだめの31番。最後のフーガは無しじゃぁなかったけど、ミルヒと一緒に泣けました。
その後の、プログラム変更を申し出てのだめの紹介におちゃらけるミルヒに
「殺す」といったエリーゼのテンポがすごく好きだったなぁ。
ショパンのコンチェルトは、全部千秋が説明してくれましたね。
(リハシーンも無いからのだめの奔放な「遅っ…!」はどうなるんだと思っていたら)
演奏シーンは本当に良かった。特に楽しそうに弾いていたのがすごく。
最後の静寂と呼吸音、のだめの心情と重なってすごくキレイでした。
もうこのあたりから、千秋の戸惑う顔しかないのも、また切なかったです。
(カイロも雅之も無いだろうとは思っていたけど)どうすんのかなぁーと思っていたら
ミルヒが全部説明してくれました。ミルヒにうっかり吐露してしまう千秋(満足すればオレとの、のくだり)
千秋もいっぱいいっぱいになってきましたね。
のだめを心配して部屋を伺うターニャとフランクがとても好きでした。
そしてヤドヴィ!映画のサントラでもじゃもじゃ組曲とテルミンの演奏は聴いていたのですが
とても良かったです。ヤドヴィ、原作よりオトナな感じな人でしたね。
前編に引き続き登場のカトリーヌちゃんはやっぱり可愛かった…。
全部○○が説明してくれましたねシリーズの最後は黒木君で。
のだめの葛藤やらは彼が説明してくれましたね。そして千秋が走る走る!
足細ぇー、、、と思いながら(いや、私も泣きそうになってはいたのです)
ここからは「お前ひどっ」の崩した表現も無くシリアス一直線でしたね。
二台のピアノソナタを弾き終えて「これってフォーリンラブ?」のところも
原作とは少し違った、柔らかい表情で言うのだめ。
もう、良かったね、良かったね!でいっぱいになりました。
原作と少し違うエンディングもとても良かった。
ミルヒが2人のコンチェルトを想像してくれて、私は十分に泣けました。
エンドロールからの2人は、可愛すぎだろう…!
なんだあのラブっぷり…!
最近のだめのドラマを一話から見直したばかりですが。別人(千秋が)のようなラブ度急上昇…。
お店で踊る2人、あ、原作の扉絵の雰囲気だなぁ…とか思った。可愛いよ、可愛いよこの2人!
千秋はいつのまにお外でキスできるようになったのかしら…。あぁもう…。
最後の最後でお腹いっぱいにさせてくれました。
幸せになったなー。
長いこと、好きなだけ喋って失礼致しました。
おつきあい下さった方ありがとうございました。
峰と真澄ちゃんの登場、、、は、早いな展開…。
ペースに慣れる迄は早ぇ〜と思って見ていた。
というか、引っ越しシーンで、なんか普通にラブ空気振りまいてる千秋に
わぉ。と思っていました。ターニャもフランクもそこにいるのに。
後編では、前編とがらりと変わって切なさいっぱい、と色々な所で
読んでいましたが、ピックアップしていけば、
一番最初に切なくなったのが、ターニャが「なんで私はもっと時間を大切に〜」
のところが、妙ーっに泣けた。黒木君とのラブは原作の最後の楽譜一音指差しが無かったので
あのシーンだけでしたが、この2人は可愛らしくて好きだな。
清良の演奏シーン、あれ、峰のこと見つけてるのかと思ってたよ…。
で、峰が涙ぐむから。こっちも涙ぐんでしまったのでした。
コンクール会場ではちゃんとランランの宣伝もされていましたね。
そしてあっという間にラヴェル。そうだよね、時間無いよね
(と本当に見ている最中に思ってしまっていた)
ラヴェルでは、ここで変態の森かぁ!と。(前編の長さを監督がすごく気にしていた、というのを
意識して妙に長さチェックして見てしまっている自分が嫌でした。…可愛かったよ!)
オクレール先生に最後迄「理由を…」と言うところが切なかった。
聞く耳持たないというか、いっぱいいっぱいになっちゃってるんだろうなぁ…と。
つぶれ肉まんのところは、肉まん感はあまり無かったけど
千秋が横からガシっと抱くのが良かったです。チキンの丸焼きはそこで出るか…。
『のだめさん、ハイ!』『のだめさん、ハイ?』は
映像ならではのテンポだと思いました。お客さん笑ってたなー。
そして続く特訓シーン。「寝る、昼に起こせ」の横寝千秋にどうしようもなくグッときた。
あと、私的に、こたチュウも外せませんでしたが、それより
こたつのあの狭いスペースに2人並んで横になってるところの方が萌えました。
原作でもそうですが、泣きポイントは映像化されても同じでした。
Ruiのラヴェルの演奏最中に、のだめが自分を見てしまうところ。
原作では一瞬でしたが、映像であそこまでたっぷり見せられて。余計に苦しくなったよ。
楽しそうなのだめが、すごくすごく切なかった。
その後の千秋の部屋に帰ってからの「それとものだめ?」の後!
「あ、じゃぁ…」 …そこは、千秋を映してほしかった… …!
しかも翌朝なのが早いよ!千秋の背中、映してよ!(変態)
で、やっと出てきたミルヒ。キレイな縦ロール…。
のだめの31番。最後のフーガは無しじゃぁなかったけど、ミルヒと一緒に泣けました。
その後の、プログラム変更を申し出てのだめの紹介におちゃらけるミルヒに
「殺す」といったエリーゼのテンポがすごく好きだったなぁ。
ショパンのコンチェルトは、全部千秋が説明してくれましたね。
(リハシーンも無いからのだめの奔放な「遅っ…!」はどうなるんだと思っていたら)
演奏シーンは本当に良かった。特に楽しそうに弾いていたのがすごく。
最後の静寂と呼吸音、のだめの心情と重なってすごくキレイでした。
もうこのあたりから、千秋の戸惑う顔しかないのも、また切なかったです。
(カイロも雅之も無いだろうとは思っていたけど)どうすんのかなぁーと思っていたら
ミルヒが全部説明してくれました。ミルヒにうっかり吐露してしまう千秋(満足すればオレとの、のくだり)
千秋もいっぱいいっぱいになってきましたね。
のだめを心配して部屋を伺うターニャとフランクがとても好きでした。
そしてヤドヴィ!映画のサントラでもじゃもじゃ組曲とテルミンの演奏は聴いていたのですが
とても良かったです。ヤドヴィ、原作よりオトナな感じな人でしたね。
前編に引き続き登場のカトリーヌちゃんはやっぱり可愛かった…。
全部○○が説明してくれましたねシリーズの最後は黒木君で。
のだめの葛藤やらは彼が説明してくれましたね。そして千秋が走る走る!
足細ぇー、、、と思いながら(いや、私も泣きそうになってはいたのです)
ここからは「お前ひどっ」の崩した表現も無くシリアス一直線でしたね。
二台のピアノソナタを弾き終えて「これってフォーリンラブ?」のところも
原作とは少し違った、柔らかい表情で言うのだめ。
もう、良かったね、良かったね!でいっぱいになりました。
原作と少し違うエンディングもとても良かった。
ミルヒが2人のコンチェルトを想像してくれて、私は十分に泣けました。
エンドロールからの2人は、可愛すぎだろう…!
なんだあのラブっぷり…!
最近のだめのドラマを一話から見直したばかりですが。別人(千秋が)のようなラブ度急上昇…。
お店で踊る2人、あ、原作の扉絵の雰囲気だなぁ…とか思った。可愛いよ、可愛いよこの2人!
千秋はいつのまにお外でキスできるようになったのかしら…。あぁもう…。
最後の最後でお腹いっぱいにさせてくれました。
幸せになったなー。
長いこと、好きなだけ喋って失礼致しました。
おつきあい下さった方ありがとうございました。
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